ご無沙汰してました。

随分ご無沙汰してしまった。

というのもコーチングの研修等でコーチとしてのブランディングに集中していた。

そして、少し落ち着いてきた。

落ち着いてきたと言うより、使命とビジョンが明確になってきた。

これからは、その使命とビジョンに従って歩んでいこうと思っている。

随分時間がかかったが、無理も無い。

長い間、後生大事に握っていたものを手放したのだから・・・・。

空っぽ状態が続いていた。

でも今は、心の底から泉が沸き上がるように新しい人生の使命と目的が沸き上がって来ている。

おいおいその辺りのこともこのブラグにも書き始めます。

ありがとう!


沢山の方々の応援によって設立イベントを終える事ができた!本当にありがとう。
みんな忙しい中、来て下さった。
京都・和歌山と遠方からの方々。行く事が出来ないからと言って花を届けて下さった方。そして、今日になって、私が住む地域の区長会長さんが、わざわざ自宅まで、お祝いの花を届けて下さった。改めて、人は一人では生きていけない。何をするにも多くの人々の助けがある事を実感させられた。
さあ、これからこのイベントに駆けつけて下さった方々の思いに応えていけるように勤めたい!
これからもよろしくお願いします。

設立記念イベント開催決定

<設立記念セレブレーション> 主催ライフデザインネットワーク
 2010・1・16(土)2:00pm〜4:00pm 入場無料
• Life Design Networkのプレゼンテーション 代表:藤井恵嗣
•  ーあなた自身をアートする!ー  講師:アーサーホーランド
•  〜 ティーパーティー 〜
 場所:三田YMCA : 三田市中央町3−13
(三田市役所正面、JR三田駅徒歩5分)
 お問い合わせ  ☎FAX 079-550-6042 藤井恵嗣(ふじいけいし)
         三田市尼寺857-11 E-Mail keishi@lifedesignnetwork.orgスペシャルゲスト アーサーホーランド
ー あなた自身をアートする!ー

この男がやって来る!
アマゾン上位ランキング『一ミリだけ難しく生きよう!』の著者
三田でトークライブ!
この男の熱いメッセージやスピリットは、多くの芸能人や
著名人などからも多数の支持を得ている!
「アーサーは立派な大人なのに反省したり、自信を持ったり、まるで思春期の子どもみたいに、きっと日々悩んでいるんだと思う。だからすごくカッコイイ」アーサーに会うと、必ず帰り際に『美由紀! 君は愛されているよ!』って大きな声で言ってくれる。振り返るとアーサーの大きくて優しい笑顔がある。・・・やっぱり人間の素敵さを信じてみようと思う  
松田美由紀(故 松田優作夫人)
「今現在、アーサーさんには色々とお世話になっています。彼を通して自然に学んだことは『自由』、『熱意』『男らしさ』、など様々ですが、話すたびに深く考えさせられることは『愛』です。僕の生涯で心からリスペクトし、僕の方針や考え方に影響力のあった人は数多くありません。そんな尊敬するアーサーさんは、僕にとって心の師匠です」
VERBAL(m-flo)
「アーサー・ホーランドがやっている仕事はアートだと思う。それも、素晴らしいアートだ!
鈴木エドワード(建築家)
元イエローモンキー吉井和哉の武道館ライブでの講演。
……など、数々の伝説を持つアーサー・ホーランド。
そのアーサー・ホーランドが三田でトークライブ!
• 自分らしく生きたい!
• オンリーワンの人生でありたい!
• 夢、ビジョンを明確にしたい!
• 人生を最大限に活かしたい!
• 「折れない心」を築きたい!
• 自分に「自信」を持ちたい!
• 「自分らしい幸せ」を見つけたい!
• 「心のゆとり」を取り戻したい!
• 「才能」を見出し、活かしたい!
 アーサーは、このような願いを持つ方々にその秘訣と勇気を与えます。
 このチャンスを逃すなかれ!

竹のように

随分長い間ブログをご無沙汰してしまった。
コーチングの研修、立ち上げイベントのための準備、新しい人々との出会い、PTAの会議、クリスマスカードの作成と発送と、ともかく楽しくも忙しい毎日であった。
そんな中で、自分自身のこれからの人生へのイメージが1つのイラストとして沸き上がって来た。
コーチングスキルで言う所の「直感」というものである。
それは「竹」であった。
そして、そのイラストから広がった視点は、このライフデザインネットワークが、竹のような「しなやかさ」をもち、新しい命(竹)をどんどん生み出す「繁殖力」に満ちたものとなって行く事である。
あなたの人生イメージのイラストは何ですか?

共に生きる喜び

 今日は、ネットワークの仲間たちと楽しい時間を過ごした。共に4人の子どもを持つ親、しかも共に男二人女2人という共通点がある。
 人は一人では生きていけない。
 良いコーチングが成立するためにも、互いを必要とする「共に生きる感覚」が不可欠だ!
 新しい一週間も、「共に生きる喜び」を感じながら歩みたいものである。